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アロマでとびひ治療

2007年 07月13日 13:48 (金)

お子さんをお持ちの方は経験されたことが多いでしょう。
あれ?っと思ったら「とびひ」
黄色ブドウ球菌が皮膚の小さな傷等に付着すると痒みもあるのでぱーっと増えちゃいます。2年前の夏にやってもう抗体ができたかな?とおもっていたのに違いました。今回体調をくずしたのをいいことに繁殖しちゃいました。
抗生剤などの入った薬が嫌いで今回もアロマとホメオパシーで治しております。ホメオパシーは、ヘルパンギーナの熱もあったし口臭があったのでマーキュリーを中心にケーライビック等。昨日から口角にも何かでたので(たぶん熱の花)ラストックスも入れよっかな。
で、アロマは
ラベンダースピカ 1ml、ゼラニウムエジプト 2ml、
       ニアウリCT1 1ml、
       キャリアオイルかジェル基材に 30ml
       1日4回患部に塗布
ラベンダースピカは、カンファーが1%以上含まれているので乳幼児、妊産婦、授乳中の女性、てんかん患者の塗布禁止です。
ニアウリCT1は、敏感肌の人は刺激が強いのでキャリアオイル20%以上で希釈してください。それと妊産婦は、使用しないほうがいいですね。
6歳以下のお子様ならラベンサラだけでもOKです。皮膚のウイルス感染に有効で、免疫を上げてくれるし体の中から元気にしてくれます。つけてあげるお母さんも香るだけで元気になるからすごいですね。

もう少しちびの病気とおかあちゃんは付き合いますよん
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